職場の人間関係の中で、我慢をしなきゃいけないような
状況に遭遇したことはあるでしょうか?
苦手な人、苦手な仕事、
それでも、我慢しなきゃいけないときは、
我慢をしなければなりません。
だって、仕事ってそういうもの、だからです。
とはいえ、ちょっとだけ我慢をするならまだしも、
ずーっと我慢をする、ということになったとしたら、
仕事だから、と割り切れなくなってきます。
人に言えば、ちょっとは楽になります。
ただ、友達にさんざん愚痴ったあと、
何か迷惑をかけたような
気分にもなるかもしれません。
そんなとき、カウンセリングを使ってもらうと、
私にそのことを愚痴るだけではなくて、
新しいことに気付くことができます。
我慢をしている、ということの裏側には、
あなたの感情の動きがあり、
その感情の動きがどうなっているのかがわかれば、
対策を立てることもできるからです。
話をしていくなかで、そういうことをすっきりさせていき、
じゃあ、どうしていこうか・・・、
と考えることができます。
どんなやり方でもよいのですが、同じことばかりをただ愚痴るだけではなく、
その愚痴の裏側にある自分の内面を見つめていくということ、が大切です。
それができるようになると、自分が受け取る現実を変えていくことが出来るようになります。
期間限定キャンペーン
人から雑に扱われていると感じるようなことがあったとき、モヤモヤした気持ちを感じたり、相手との間に壁を感じることもあるかもしれません。このとき、チェックしておいた方がいいのは「自分には何の価値もない」と感じている感覚が自分の内側にないか、という部分なのですが、この感覚が強いと人から雑に扱われるような体験を引き寄せやすくなります。
今回無料提供する「雑に扱われたときに感じた無価値感をケアするカウンセリング」では、この「自分には何の価値もない」という心理を扱ったカウンセリングを行います。
自分を雑に扱う人に対して同調することなく心理的な距離を取れるようになることは大切なことですが、無価値感が強いと相手に同調してしまって、自分はそういう扱いをされるのにふさわしい、という感覚に陥りやすくなります。また、この「自分には何の価値もない」という心理を自力でなんとか改善しようとしても、なかなか難しくて行き詰まってしまうというのもありがちなことかもしれません。
「雑に扱われたときに感じた無価値感をケアするカウンセリング」では、私が感情の動きを見て、適切な誘導を入れていくことで、行き詰まることなく無価値感を感じているマインドのケアを進めていくことができます。
・予約受付期間
2026/01/04(日)〜2026/01/17(土) ※受付は終了しました
・雑に扱われたときに感じた無価値感をケアするカウンセリングの予約枠
日付:2026/01/19(月)〜2026/01/23(金)
時間帯:19:30〜20:30 (60分)